世界に学び、日本の農業・JAの針路を探る!

 日本農業新聞がご案内する「海外農業研修視察団」は、昭和45年(1970年)の派遣から今回で52回目を迎える歴史ある研修視察です。これまでに全国のJA関係者、組合員の方々をはじめ、行政や企業、研究機関など多くの皆さまにご参加いただき、今年度で延べ参加人数は節目の1万人を迎える予定です。今年度も研修、交流の場として幅広くご活用いただきますよう、ご案内申し上げます。

お知らせ

  • 2021年度 日本農業新聞海外農業研修視察団 について

    12月以降でのコースを検討しておりますが、
    状況を判断し、ご案内できるタイミングで随時更新してまいります。

  • 2020年度(第51回)日本農業新聞海外農業研修視察団 催行中止のお知らせ

     新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、本年度全8コース予定しておりました海外研修視察団につきまして、検討を重ねて参りましたが、事態の鎮静化の見通しが立たない等の理由により全コースの催行を中止することを決断致しました。

     今後の催行については情勢が落ち着き、安全を確保できる状況となりました際に、改めてご案内させていただきます。

     参加をご検討いただいている中恐縮でございますが、安全・安心を最優先し、充実した研修視察団とするためご理解賜りますよう、よろしくお願い致します。