日本農業新聞は、日本で唯一の日刊農業専門紙で、農業・地方マーケットに効率的にアプローチできるメディアです。日刊の農業の専門紙という特性を持っているため、ターゲットを絞り込んだタイムリーな訴求ができます。本紙の「広告」メニューは以下になります。
記事下広告
新聞記事の下の部分に掲載される、最も一般的なスペースです。
新商品や周年もの、施設オープンや社名変更、代理店募集など内容、希望時期に合わせて広告を打つことが可能です。農業専門紙である弊紙は、さまざまなテーマを持つ面で紙面構成されています。たとえば営農面や市況面、JA面、GXみどり面など、広告部では、最適な面に合わせて広告を割り付けています。新製品や施設オープンなど広告内容によっては、カラー原稿でよりインパクトの強い訴求も可能です。
雑報広告
読者との接触を絶やさないようにするのが雑報広告の役割になります。新聞を通した、読者との交流の場になります。その他、キャンペーンの開始日当日に合わせて掲載するなど多様な使い方が可能です。題字横、突出し、記事中などの種類があります。※記事中以外の題字横や突出しなどは一日1か所限定の枠となり、埋まっていることが多々ある人気の枠です。
臨時広告
緊急性を伴う商品リコールやお詫び広告(謹告)、決算公告などの下記広告は「臨時もの(臨時広告)」となります。「日刊紙」の媒体特性を生かし、タイムリーに、記録性と公示性を持った公告掲載が可能です。臨時ものは、出稿量や契約の有無に関係なく、記事下広告・雑報広告とも「臨時もの」料金を適用します。「臨時もの」は、営業もの基本広告掲載料金の50%増しになります。
- 選挙広告、声明、あいさつなどの通知広告
- 官庁、公共団体および会社の公示広告
- 決算公告および増・減資、組織変更などの法定広告
- 謝罪広告
- 死亡、会葬および災害(火災、風水害、地震など)広告
- その他、当社が臨時もの広告料金を適用するとしたもの
料金表
基本料金

ブロック・県版料金

4色カラー料金

※雑報広告の4色カラー印刷料金は基本広告掲載料金(正価)の50%とします。
※建てページによってはカラー広告が掲載できないことがあります。
※4色カラー広告の原稿締め切りは、掲載日 の7営業日前です。
※入稿の際に、色見本紙(色ゲラ)を20枚添付してください(地区版の枚数は当社営業担当者にお問い合わせください)。
ルール
割増料金
- 指定料 掲載日、掲載面の指定は基本広告掲載料金の各々10%(最終面は20%)
- 変型広告 全7段やエントツ広告など本料金表に記載のない広告は基本広告掲載料金の10%増し(二連版は20%増し)
- 切り替え料 モノクロ 1版につき35,000円 4色カラー 1版につき 120,000円
- 取り消し料 広告料金の50%(掲載にかかる)
広告料金の適用ルール
- 本サイトに表示の広告料金には消費税は含まれておりません。消費税は別途申し受けます
- 本紙広告掲載基準に則った広告を掲載します
- 北海道地区の日曜日付は発行しておりません
広告掲載料金
- 広告掲載料金には、「営業もの」「臨時もの」の2種があります。
- 下記の広告は、出稿量や契約の有無に関係なく、記事下広告・雑報広告とも「臨時もの」を適用します。臨時ものは、営業もの基本広告掲載料金の50%増しになります。
- 選挙広告、声明、あいさつなどの通知広告
- 官庁、公共団体および会社の公示広告
- 決算公告および増・減資、組織変更などの法定広告
- 謝罪広告
- 死亡、会葬および災害(火災、風水害、地震など)広告
- その他、当社が臨時もの広告料金を適用するとしたもの
注意事項
- 営業もの広告掲載料金を適用した広告内に、臨時ものに当たる内容の広告が掲載される場合は、臨時もの料金を適用します。
- 広告原稿の制作費は、広告掲載料金には含まれません。
- 広告原稿を弊社で制作することもできます(制作費は応相談)
広告掲載の流れ
一般的な広告掲載までの流れ |
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内 容 |
スケジュール |
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お問い合わせ |
まずは「お問い合わせフォーム」からご連絡ください。打ち合わせの進め方、日程などを調整します。 |
2カ月前 ↓ 1カ月前 |
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打ち合わせ |
掲載する内容や希望の日程、掲載する場所を決め、掲載までの工程などを決めます。 |
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広告の制作 |
打ち合わせで確認した内容に沿って、テキストや画像などの素材を集め、広告原稿を制作します。 |
約1カ月前 |
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入稿 |
完成した広告原稿を、代理店や制作会社などから受け取り、最終確認をさせていただきます。 |
約1週間前 |
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掲載 |
紙面や公式サイトなど、打ち合わせで決めた場所・期間に掲載します。 |